2023/08/24 08:33
米1合の重さ炊飯前のお米1合分をgに換算すると、その重さは約150gとなります。しかし、実は条件などによっては多少の誤差が生じることはあまり知られていません。たとえば、お米の品種や状態(玄米や胚芽米、新米...
2023/08/23 06:46
<保存場所は野菜室がベスト>まず、最適な保管場所は、冷蔵庫の野菜室です。精米後、お米は時間が経てば表面の脂肪が酸化し、味が落ちるとされています。しかし、15度以下にするとそれを防げ、害虫も出ません。J...
2023/08/22 06:14
新米は何月から?新米と言える時期はいつからいつまで? 一般的にお米は、9〜10月頃に収穫されます。 収穫された直後のお米が新米ということになりますが、新米の表示をしていいのは、そのお米が生産・収穫...
2023/07/21 06:15
独特のネバネバが特徴的なオクラ。刻んで和え物にしたり、そのままの形で食べたりしても美味しいですよね。そんなオクラは緑黄色野菜の一つで、たくさんの栄養素が含まれています。【すごい!】オクラの栄養成分...
2023/06/21 05:43
ズッキーニに含まれる栄養素高血圧やむくみ対策になる「カリウム」カリウムは、ズッキーニ100gあたりに320mg含まれてます。カリウムが多い食材としてよく紹介されるバナナが100gあたり360mg、キウイは300mg、ごぼ...
2023/06/20 06:00
にんにくが好き!お腹を下しにくい食べ方ニンニクが原因でお腹を壊す場合には、腸内細菌のバランスが崩れている可能性があります。まずはバランスを整えるために、善玉菌を増やしてくれる、乳酸菌を多く含む食品...
2023/06/19 06:00
にんにくを食べると、どんな人がお腹を下しやすい?胃腸が弱い方、よく下痢を起こす方は注意が必要です。また、空腹状態でニンニクを食べると「アリシン」の成分による強い刺激が胃や腸へダイレクトに刺激を受け...
2023/06/18 06:00
料理に入れてもそのまま丸焼きにして食べても美味な「にんにく」ですが、ついつい食べすぎて下痢になってしまった苦い経験はありませんか?ニンニクは和洋中とさまざまな料理で活躍する万能野菜ですが、食べすぎ...
2023/06/17 06:00
加熱ではアリシンが損失する可能性がありますが、冷凍では心配は少なくなります。抗菌作用が期待されるアリシンは熱に弱いため、生のままとるか、サッと火を通すようにすると良いでしょう。またアリシンは、アリ...
2023/06/16 06:00
にんにくの栄養と期待される効能糖質の代謝をサポート「ビタミンB1」にんにくに含まれるビタミンB1は、糖質の代謝に必要な栄養素です。極端に不足すると、倦怠感や食欲不振などの症状を引き起こす脚気の原因とな...
2023/05/15 09:57
にんにくに散水1週間ほど雨が降らず、全体的水をあげました☔️乾燥しすぎると葉先から黄色く色が抜けてきます。色は戻ることがない為、早めに対策を💦またそこから病気が侵入してきます😓#にんにく#スタミナ#夏バ...
2023/05/05 14:54
ほうれん草はヒユ科の緑黄色野菜です。原産地はペルシャ(現在のイラン)で、英語のspinachはペルシャ語が語源であるといわれています。また、中国語でペルシャを「ほうれん」と呼んでいたことが、日本語名の由来...
2023/05/03 06:00
トマトはナス科の野菜で、日本では唐柿(とうし)、赤茄子(あかなす)、蕃茄(ばんか)、小金瓜(こがねうり)などの別名があります。トマトの栽培に適した温度は10〜25℃程度といわれており、最低気温が5〜10℃を...
2023/04/28 06:00
1. さつまいもを熟成させると美味しくなる理由さつまいもはすぐに食べてももちろん美味しいが、ご家庭で熟成させるとよりホクホクした食感と、思わず笑顔になるほどの甘さを引き出すことができる。ご家庭で熟成さ...